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ダサい、モテないメンズファッションやコーデ5選

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女性から見てダサいと思われるメンズファッションを5つご紹介します。おしゃれだと思ってしていたことが、実は逆効果だったということも。

腰パン

ダボっとしたサイズの大きいパンツや腰パンの由来は様々ですが、囚人服からくるものが有力説の一つのようです。また、社会への反発を表すものでもあるようです。制服を着崩しているのも、規則への反発ですね。「規則を守ることがダサい」「規則を守らないことがかっこいい」と感じて腰パンする人が少なくないです。hip-hopのようなファッションをかっこよく思う人は日常でも腰パンをしていますが、周りからの印象を考えるのであれば、避けたほうが良いです。
周りからの声は「だらしない」「短足」などで、清潔感を重視する女性からは特に不評です。
外国では腰パンを規制している国もありますが、本人がしたいのであればファッションの一つとして認めても良いと思います。ただし、下げすぎないように限度を考えてほしいですね。パンツが見えていたら警告or犯罪です。

サイズが合っていない

具体的には「長さが合っていない」「太さがあっていない」などです。ここは難しいところで、長めの袖で可愛らしさを出したり、大きめの服が流行ったりして、あえて適したサイズを着ないということも考えられます。それがお洒落というのかもしれませんが、お洒落は人によってダサく見られることを忘れてはいけません。そういう理由もあって、意味もなくサイズが合っていない服を着ていると、ダサく見られてしまうのでしょう。服のサイズは慎重に選んでください。

つま先が尖った靴

尖った靴が嫌われる理由は、チャラいというのが一番のようです。ナルシスト、ギャル男、ホストみたいという声が多く、このような靴を履くのはおすすめできません。

アクセサリーをつける

アクセサリーを付けることがお洒落だと思う時期が一度はあるのではないでしょうか。しかし、男性には残酷ですが、アクセサリーをつけているだけで「かっこつけている」「ナルシスト」と思われることが多いです。特に十字架や骸骨は不評で、付けるとすれば小さいものやシンプルなものにしましょう。
また、アクセサリーではないかもしれませんが、ウォレットチェーンを嫌う人は多いので、避けましょう。

膝上のパンツ

雑誌でも取り上げられるほどよく目にする膝上パンツですが、割合でみると日本人には悪い印象を与えてしまいます。正確には、日本人が短パンを履いているとダサく見られる、ですかね。外国人が履いていても様になっている人が多くいるので、原因は日本人の顔にあるのでしょうか。他人からの評価が気になるのであれば、暑いからといって膝上のパンツを選択するのはやめましょう。

注意

この記事の内容は、あくまでもPIACLOを運営しているスタッフの意見ですので、すべての衣類やファッションを否定するものではありません。また、商品の画像は、リンク先のものを引用させていただいております。記事の内容に間違いがある可能性もあるので、ご購入前にリンク先のページの商品説明をご覧ください。

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